経過報告いくつか

  • Day:2005.08.06 17:27
  • Cat:本堂
8月6日 (土)  晴れ 外は白い(もやか)?

無駄を省くために、今日は箇条書きに挑戦。

1) 木曜日の夜から殿がご立腹。
A) その理由(予想):
a) いつものわがまま
B) 私の対処法:
a) 殿が怒った前後の自分の言動を思い描く
b) 反省するべき点は反省する
c) 殿の気性を踏まえて、「触らぬ神にたたりなし」で放っておく
C) 今日の状態:
a) まだぎこちなくはあるが回復中
2) 謎の植物の様子
DSCF1387-2.jpgA)名前調査の件:
a) 俗名:ウォーターマッシュルーム
b) 学名:Hydrocotyle vulgaris
c) 教えてくれた人: naokoさん
B)  命名の件:
a) ゼニちゃん
B-1) その理由:
a) 中国語で「銅錢草」と呼ばれるため
b) 教えてくれた人: おこめさん、ふくちゃん
C) 現在の発育状況:
a) 良好
b) 花のつぼみは増加中
D) 栽培の現場において発見した点:
a) 窓際に置くと、日光が射す方へ茎を曲げる
b) 窓際に置くと、葉や茎の色が濃くなる
 (光合成が活発化されるためか)


3) 4日に買った豚のすね肉
A) 調理法:
a) 塩漬け
b) アイスバインもどき
A-1) 調理法決定の理由:
a) すね肉とは知らずに購入し、購入後に調理の難しさ(硬くなる等)に気づいたため
b) 塩漬けにすることで仕上がりが柔らかくなり風味も増すと聞いたことがあるため
c) 新境地を開拓するための挑戦
d) 本当のアイスバインは専用スープでの煮込み数時間に加え、
   肉の熟成に1週間以上はかけるが、それはとても大変そうなため
B) 現在の状態:
a) ハーブと塩をまぶして冷蔵庫で熟成中(約40時間経過)
C) 完成予定:
a) 明日の午後以降

Comment

塩漬けにするのであれば生肉を漬けて塩を洗って一度調理して(茹でるなり)からまた漬けるのもひとつの方法かと(中華風)

Mazuoさん&Momoさん
funではなくfanだとおもわれます
  • 2005/08/07 02:14
  • hiro
  • URL
■Signor Mauzo,
Ciao! Benvenuto!
...OK, sadly enough my Italian is very limited, so please excuse me for writing in English.
Manma mia! Sono contenta. How lovely of you to leave a message! You are the very first foreign person who did so -and may be the ONLY foreigh person reading my weblog.
I am very glad to know that you are my fan. I am your wife's fan, too!

■シニョーラ ihoko、
なんてステキな夫をお持ちなのでしょう。殿でさえもコメントしないのに!とっても嬉しいです。
頑張ってイタリア語(というよりも単語をいくつか)を書いてみましたが、これであってるのか?イタリア人が英語で書いてくれたことに感動を覚えております。(笑

■hiroさん、
おお、2度も漬け込むと?面倒だなぁ~。(笑
是非、hiroさんの手製のものを食べてみたいと思います。
>funではなくfanだとおもわれます
せっかく英語でコメントしてくれたんだから、揚げ足取らないの!(笑
Bon姫

ごめんあそばせね。Hiroさんに指摘いただくまで、本人Aと書いたつもりでいたらしく、(読み返してから送信ボタン押してくれ!・・本人談:だってはじめてでドキドキしてたんだも~ん)ちょこっと赤くなっておりました。

・・なんだかねぇ、Bon姫の御命名にいたく感動し、いい感覚してるじゃん!と、喜んでいる模様です。

時折、セノリータ・ボンボンちゃんは、元気ぃ?とか、ボンボンはどうしている?と、嬉しそうに聞いていたと思ったら、いつの間にやら、お邪魔までこいていたようですね。知らなくて、あけてびっくり!問いただしたところ、上記のような言い訳を致しておりましたの・・

本当にごめんあそばせね。
今後も、またご迷惑をおかけするかと思いますが、適当にあしらって下されば結構ですので・・ねこじゃらしのように・・でも嬉しがるくせがありますので・・本当に”てきとーに!”お願いしますね。
本日は、これで失礼を致します。
ごきげんよう・・
  • 2005/08/07 20:53
  • ihoko
  • URL
■シニョーラ ihoko、
ihokoさんのご存知のないところでのコメントだったのですね。ご自身が自主的にされたことと知り、余計に嬉しいです。
しかし、遠きイタリアの土地で私のことが話題に挙がっているとは、身に余る光栄。くだらないことばかり書いてはいられないと、気持ちを引き締められます。
これからもご夫妻ともども、大歓迎です。
Comment Form
非公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。